代表挨拶
より多くの方に適切なリハビリテーションを受けてもらいたい
  今よりもより良い心身の状態・環境で暮らしてもらいたい
 その為にリハビリテーション専門の技術者を地域へ浸透させたい
    そんな想いから 株式会社リハステージは生まれました

 人は、社会関係の中で知識と経験を積み、齢を重ね人としての深みを増して周囲の人に良い影響を及ぼし、幸せにする力をつけていきます。今、社会では、世代を超えて知的好奇心によって繋がり、支え合う、「地縁社会」を実現する事が求められています。
加齢がマイナスの事と思われるようなアンチエイジングの発想から、高齢期を「知的に成熟する人生の発展期」として積極的に受容しようという発想を肯定する社会にならねばなりません。人それぞれが「その人らしい」人生を歩めるよう、支援できる社会であって欲しいと考えております。

 私は、私の関わり(サービス提供)によって、人が喜び、楽しみ、感謝していただけることを実感したいという想い『パッション』で、この仕事『アクション』をして参りました。
 今後も支援を求める人、組織、社会へ、「自分らしさ」を発揮できるように支援する使命『ミッション』のもと、社会起業家として対象者の幸せな笑顔がみれるよう、熱意『パッション』を持って社会貢献活動『アクション』を続けていきます。

株式会社リハステージ 代表 植松光俊